2011年5月21日土曜日

神戸出身のバンド“サクラメリーメン”が、なぜ青森で?秋の新曲はローソン限定販売!

 神戸出身の3ピース?バンド、サクラメリーメンが11月17日に最新シングル「てとて」をリリース!
 今回のこのCDは、通常のレコードショップでの販売は行なわず、大手コンビニエンス?ストア「ローソン」で限定販売。全国の店内端末「Loppi」及びローソンのPC / 携帯サイトにて予約購入が可能となっています。さらに青森県内約170店舗では店頭販売の実施も決まっているとか。

 青森県内での店頭販売は、もちろんサクラメリーメンの青森県内での高い人気を受けて展開が実現したわけですが、神戸出身のサクラメリーメンが、どうして……? というのも、青森放送(RAB)の人気ラジオ番組『土曜ワラッター』で、メンバーの小西透太(vo)がレギュラー?パーソナリティを務めていることがきっかけ。彼の関西訛りの親しみやすいトークは青森でも受け入れられ、番組リスナーを中心に火がつき、すでにサクラメリーメンとしてのワンマン?ライヴも成功させています!

 今回のリリースも、きっかけは今年8月に同番組内で、未発表のこの曲のデモ音源をオンエアしたことから。リスナーからのレスポンスがあまりに多く、さらに翌日、彼らが出演した同局テレビ放送の『24時間テレビinあおもり』でも、急遽アコースティック?スタイルで生演奏され、その反響はさらに大きなものに。
 そこで青森放送と、番組スポンサーである nexon ポイント RMT
「ローソン」が応援体制をとり、彼らのこの未発表曲「てとて」を、青森発のヒット曲として世に出すべく、このような企画が生まれたのだとか。
 これを後押しするように、10月26日には青森放送によるサクラメリーメンの特別番組が決定。さらには『土曜ワラッター×サクラメリーメン』のスペシャル?イベント3DAYSの開催も決まり、さらなる盛り上がりへと発展しています。

 今後は、2011年1月に地元?神戸と東京でのワンマン?ライヴも決定しているサクラメリーメン、青森での盛り上がりが全国にも飛び火していくのは時間の問題? 注目を! Perfect World rmt

引用元:くろネコ RMT

2011年5月10日火曜日

フォルクスワーゲン、「クロスポロ」のイベント「CITY×CAMP?

 フォルクスワーゲン グループ ジャパンは9月18日、「CITY×CAMP」を東京 六本木ヒルズで開催した。

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 6月に発売されたコンパクトクロスオーバー「クロスポロ」のプロモーションイベントで、インターネットと都会の真ん中でキャンプの気分を味わおうというもの。

 クロスポロは現行ポロをベースに、車高を Maple story rmt
上げ、クロスオーバー風のエクステリアを与えたクロスオーバーカー。しかし駆動系は2WD(FF)のままで、真剣にオフロードを走るよりは、都会でアウトドア気分を楽しむ、遊び心を持ったクルマと言える。

 実用車のイメージが強いフォルクスワーゲンには珍しいクロスポロゆえ、CITY×CAMPもクルマのイベントとしては一風変わったものになった。 rmt ドフス


 まず7月12日に、マイクロブログサービス「Twitter」を利用した、インターネット上の仮想キャンプ場「バーチャルCITY×CAMP」を開設。ここで開かれるさまざまなイベントにTwitterを介して参加すると、抽選で120名が9月18日の「リアルCITY×CAMP」に無料で参加できるという仕組みが採られた。

 リアルCITY×CAMPは、六本木ヒルズアリーナに作
られた会場で、Tシャツ作り、ドラムサークル、フォトオリエンテーリングの3つのアウトドアアクティビティと、ランチやライブを楽しめる。

 六本木ヒルズアリーナには、タープが張られ、その下にソファやデッキチェアが並べられた。各アクティビティの間には1時間の休憩があり、そこでは各自思い思いの席でランチやドリンク、軽食を楽しめた。当日は Ragnarok rmt
9月とはいえ晴天で気温が高かったが、六本木ヒルズアリーナはちょうと日陰になっており、アリーナを吹き渡る風が心地よく、デッキチェアで昼寝をする参加者の姿も見られた。

 昼前から始まったイベントだが、3連休の初日とあって参加者の出足は遅め。それでもアクティビティの開始時刻には多数の参加者が集まり、3組に分かれてそれぞれのアクティビ rmt arad
ティを楽しんだ。

 キャンプの締めは、シークレットライブ。当日明かされたアーティストはスターダストレビュー。全員がフォルクスワーゲンに乗っていたというスターダストレビューは「今夜だけきっと」「木蓮の涙」「夢伝説」といったおなじみの曲をはじめ、アンコールを含めて8曲を演奏。ドラムサークルを指導したパーカッショニストのペッカー氏
と、ドラムサークルの参加者から選ばれた7名も演奏に加わり、会場を大いに盛り上げた。

 もちろん会場にはクロスポロの実車も展示されていて、自由にさわれるようにはなっていたが、メインはクルマというよりアクティビティ。クルマのイベントなのにクルマに乗らないわけだが、都会のど真ん中での1日キャンプ活動は、まさにクロスポロの“正しい使い
方”を体現したような1日となった。


【Car Watch,田中真一郎】


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引用元:ff14 rmt